ホレーショ・ゴッドフリーさんの
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“Husqvarnaは、イコール品質。 満足な仕上がりを保証してくれるパートナーです。 ”

南アフリカ共和国パールにある畜産会社で働くホレーショ・ゴッドフリーさん。本業はもちろん簡単な修理から建設、解体までこなす何でも屋です。

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すべての作業を可能にするための品質

“農場管理者としての仕事は、数多くの知識が必要です。例えば、家畜の世話、パイプの修理や増設、ブロック切断、電気工事、さらには賃貸借契約など多岐にわたります。そのため毎日午前8時から深夜まで忙しく働いています。”

この農場は、南アフリカ西ケープ州のCMP畜産会社の傘下にあり、ホレーショさんによれば、やりたいことがすべてできる理想の場所だそうです。

“ここは私だけでなく家族にとっても、最高の場所だと思います。 娘と一緒にサーフィンをしたり、時には砂漠を1時間ほど運転して雪山でスキーをしたり。またクルーガー国立公園では、数々の野生動物や「ビッグ5」と総称されているライオンとヒョウ、ゾウ、サイ、バッファローを見たりと、様々な自然を楽しんでいます…”

農場自体は、住民全員がお互いを知っている小さな町パールにあります。

“ベルト交換やベルト張り調整が簡単にできるようになりました。”

“私はここパールで生まれ、ここにいると本当に家にいるような気持ちがします。学校を卒業後、仕事を始めました。当初は木材産業で10年ほど勤務し、植林地の木を伐採していました。最初にハスクバーナの機械を見たのはその時でした。それ以来、愛用し続けています。”

林業を退職し、ホレーショさんはCMP畜産会社で仕事を始めました。仕事が変わってもハスクバーナはいつもホレーショさんのそばにいます。

ハスクバーナはイコール品質、満足な仕上がりをいつもサポートしてくれます。もし何かあってもバックアップ体制が万全だと感じています。例えば交換部品が必要な時は、すぐに対応してくれます。これは仕事をする上でとても重要だし、サービスに関して一度も不満を感じたことはありません。”

ハスクバーナブランドを愛用するもう一つの理由はK 760です。彼は仕事で多くの切断作業をするなかで、様々な機械を試しK 760にたどり着きました。

今日までホレーショさんは、窓の開口部を切断したり、牛舎の柵、古い水道管の補修などに使っています。

“K 760は、頑丈で汎用性が高く大抵の躯体は難なく切断することができます。新しく発売された後継のK 770がさらに優れたカッターだと感じたのは、始動がスムーズになり、ベルト交換やベルト張り調整などメンテナンスが容易になった点です。”

ホレーショさんによれば、不満な点はありません。むしろ良い点は、常に多岐にわたる毎日の仕事を支えるパートナーへの信頼が増したということです。

“またすぐに届けて欲しい時、迅速な対応をしてくれる担当者にいつも感謝しています。これが20年間このブランドにこだわり続けたもうひとつの理由でもあります。”

“メンテナンスが容易になった点が気に入りました。”