フランク・ルジュヌさんの
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“洗練された機械

解体業ADR Travaux社のマネージャーであるフランク・ルジュヌさん(39歳)にとって、パリは生まれ育った街であり職場でもあります。

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日々変化し続けるニーズを支えるパワーカッター

“パリは国際的で様々な文化にあふれる美しい街です。パリを拠点に働いていて面白いことは、同じ仕事を二度とすることがないという点です。凱旋門近くの記念碑で埋め尽くされた歴史的遺跡で作業することもあれば、地下鉄の構内やアパートの屋上で作業したり様々です。”

ADR Travaux社は、家族経営の会社で1930年代にフランクさんの祖父が創業して以来、家族の一部となっています。そして次の世代に引き継がれていきます。

“私には3人の娘がいます。3人とも私の仕事にとても興味があり、引き継ぎたいと考えているようです。ときに現場に来て実際に目で見て学び、私たちの技術や使用する機械を覚えることが大好きなのです。”

現在、同社は約20名の従業員を抱え、主に解体に重点を置いています。

ハスクバーナの機械は、丈夫な構造で壊れにくいので信頼して仕事ができます。”

“私たちは、解体業者の下請けとして解体(部分解体も含む)、石綿除去、土壌運搬などを行っています。”

フランクさんは、様々な機械やツールを使うことにずっとこだわってきました。

“いつもより頭を使うのが楽しいので、少し難しいくらいの機械を使うのが性にあっていると思います。また単調でないし、二日として同じ仕事がない点が好きです。”

フランクさんは、ハスクバーナ製品を解体作業に導入しました。ハスクバーナの印象は、まず「プロ仕様で頑丈かつ良質」であるということでした。

“そうですね。作業する際は、信頼できる機械かどうかということがとても大切です。ハスクバーナは世界中で認知されたブランドなので品質については信頼しています。また優れた機械を使用することは、従業員の安全につながります。”

新しいK 770は、フランクさんの高い要望を満たしているようです。

“新しいK 770の利点は、他のマシンと比較して全体のバランスがとれており、しっかりとカッターを構えることができます。重さを分散させる設計のため疲労感を感じにくくなっています。新しいベルト張り調整機能が加わり、使いやすさ、メンテナンス性ともに洗練されたように思います”

“きっとこれからもハスクバーナを使い続けると思います。現場に足を運び、私たちのようなユーザーに関心を持ってくれる、そんな会社です。また新しい機械の情報があればすぐに教えてくれます。機械についても、丈夫で安心して信頼できるものなので、がっかりさせられることはありません。”

“新しいK 770の利点は、全体のバランスが良いことです。”