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製品の信頼性と一貫した品質こそ、ハスクバーナを使い続ける理由

サンフランシスコにあるSullivan's Concrete Sawing社のジョー・サリバンさんは、自身を幸運だといいます。コンクリート切断や解体の仕事を始めて4年になりますが、ジョーさんはこの仕事を大好きだからです。

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ただの偶然から始まった、完璧な仕事。

“このとおり、私は仕事が大好きな人間です。好きな仕事のことを考えながら、いろいろな街までドライブし景色を楽しむ。現場で仕事を終わらせて爽快な気分で家路につく。そんな毎日が本当に幸せです。”

ジョーさんは生まれも育ちもサンフランシスコですが、この仕事を始めたのは単なる偶然でした。倉庫で働いていた時、友人から建築業者を紹介されました。1回面接しただけですぐに働くことが決まりました。

“始めた時はほとんど経験がなかったので、40キロのハンマーでただただ壁を打ち壊す作業をしていました。あるときコアドリルを使う穿孔作業を任せてくれました。それから次々と他の作業につながっていきました。ウォールソー、ドリル、道路カッターなど私が切断を担当した現場は、2ブロック歩けば必ず見つかるほどたくさん作業しました。”

ジョーさんは様々な現場へ行きますが、その度に多種多様な難題に直面します。手が届きにくい部分の切断は、ハスクバーナのエンジンカッターを使うと仕上がりが違います。

ハスクバーナのエンジンカッターは、安定した加速で操作性に優れているため、疲れにくくより長時間切断作業ができます。”

“自由に向きを変えることができなかったり、手が届かない箇所できれいな仕上がりが求められているときに使うことが多いです。たいていは花崗岩や排水溝、道路などの切断が多いです。エンジンカッターの加速は安定していて、操作がしやすいため、疲れにくくより長時間切断作業ができると感じています。”

ジョーさんにとって、ハスクバーナを選択することはごく自然な流れでした。実はジョーさんは若い時にハスクバーナのバイクに乗って以来、30年以上も根強いファンとしてハスクバーナを支持してきました。

ハスクバーナの良い点は、信頼性の高さです。同じ製品でも製造時期によって差がなく、品質が一定なのです。

新しいエンジンカッターは、特にベルト張り調整機能が素晴らしいと思いますし、デジタル制御の点火装置で始動が早くなったように感じました。”

ジョーさんにとって結果がすべて。作業計画を綿密に練ることから仕事が始まります。

“私はチェスのプレイヤーに似ていると思います。車の駐車場所から給水の位置など、すべての計画を綿密に立てるのが好きです。カッターでも故障する可能性を見込んで、バックアップを用意します。常にスキルアップとスマートな働き方を心がけています。すべてが計画通りに行けば、早く家に帰れるからです。”

“特にベルト張り調整機能は晴らしいと思いますし、デジタル制御点火装置で始動が早くなったと感じました。”